長野市・ニュー東京柳原店=無制限3・03円交換 台移動、出玉共有は「不可」
まずは少し、前置きを・・・。スカパーの759ch、「パチンコ・パチスロTV」という局で「パチンコ実戦塾」と言う番組がある。御存知ない方の為にこの番組の内容を説明致しますと、普段、TVや雑誌で活躍している、いわゆる「誌上プロ」が営業中のホールに行き(勿論、店とは撮影の事前交渉済みだが)、一般の客に混じって、同じように開店前にごく普通に列に並び、ごく普通に台を選んでごく普通に実戦する、という番組であります。
・・・で、いつもはそんな事はしないのだが、今回は珍しく、番組内で次回の収録の告知があった。場所は長野市内にある「ニュー東京柳原店」という店。日時は2004年3月9日との事。
実は偶然にも、それ以前からカミさんと共に3月7日の深夜出発で長野方面へと出かけるつもりでいたのである。ついでに書くと、自分の実家(・・・と言うべきかは微妙な事情があるのだが)が同じ長野県内にあるのだが、一応俺が未だ生きている事を伝える為、数年ぶりに立ち寄るのも目的の一つ。
当初は、その番組の収録先である長野市までは行くつもりでは無かったのだが、数日前にこの番組収録の告知を放送内で知り、「ついでだから長野市まで行って俺達もその店に乱入しようか」とカミさんと意見が一致し、当初の予定ルートと滞在日数を変更して、何と遥か静岡からノコノコと長野市まで収録当日に行ってしまったのである。一応、改めて言い訳をさせてもらうが、当初から小旅行を兼ねて実家に立ち寄る目的で計画を立てていたのであって、この収録の為だけに行った訳じゃないので、悪しからず・・、と言っても相当な「モノ好き」なのは否定しませんが・・(汗)。
ちなみにこの番組に出演する誌上プロを紹介すると、「リスキー長谷川」氏、「守山有人」氏、「大崎一万発」氏、「保利優連」氏の四名。
前日の3月8日。日中に実家に立ち寄り、家族と数年ぶりに暫し談笑。そして夕方過ぎに実家を出て一路長野市へと向かい、夜になってようやく到着。まず中心街で適当な安宿を取り、一息ついた後、目的のパチ屋「ニュー東京柳原店」へと向かう。一応、事前に店の場所は下調べをしてはあるが、明朝、道に迷ったりして開店時間に間に合わなくなるとマズイし、様子のわからない店でもあるので前日に下調べをしておいた方が無難だというのがその目的。ちなみに「パチンコ実戦塾」の出演メンバーも、前日入りし、閉店前に店を下見するのが通例となっているので、おそらくメンバー達も来るものと思われる。
やがて、これと言って道に迷う事も無く、無事に店に到着した。PM9:30。早速店内に入るや、いきなりビックリ。何ともう閉店約1時間前だというのに、全台中、7割以上に未だ客が付いているではないか(閉店時間はPM10:45)。その光景にちょっと唖然としつつさらに奥へと進むと、もう既に出演メンバーである誌上プロ達が、カメラを持ったスタッフを一人ずつ従えて、それぞれ自分が目をつけた機種へとバラバラに別れて試し打ちをしている真っ最中だった。とりあえず自分達も、空き台の釘やデータ、また客が打っている台の保留玉の点灯状況などをシゲシゲと見ながら店内を一周する。その間約30分。出演メンバーの誌上プロ達はその間、黙々と試し打ちをしていたが、自分達はたとえ試し打ちでも前日に銭を使うのは勿体無いので、結局一発も打たずに前日の下見は終了とした。
で、とりあえず自分が候補とした台は、まず「CRF・大ヤマトJX」に一台、その次に「CR大工の源さんM56」には二台、そしてもう一つ「CRサンダーバード2C」にも一台。ちなみにカミさんは、殆どの時間を誌上プロの動向を遠巻きにシゲシゲと眺めていただけらしく、明日打つ台は成り行き任せ、との事。
そして当日。開店時間はAM10:00との事だが、客がそれなりに来るだろうと予測して、開店40分前頃に到着出来るよう、宿を出た。
やがてほぼ予定通りに店に到着。駐車場に車を入れた後、入場を待つ先客の列を見てビックリ。何ともう既に200人位の行列が出来ているではないか!唖然。これは果たしてこの番組の収録を事前に告知していたせいでこんなに人が来たのか、それとも元々この店が地元の人気店だからこれが日常的な光景なのか・・。とにかく自分達も早速並ぶしかないので、列の最後尾を目で追いつつ歩いていくと、もう既に出演メンバ-達は他の客と同じように100番目位の位置に並んでいた。しかも一般客がサインを求めたり、カメラやら携帯でパチパチとやっている記念撮影に笑顔で気軽に応じている真っ最中。(やっぱりこの業界では彼らは有名人ズラのぅ~{静岡弁})などとカミさんと談笑しつつ、その光景を遠巻きにシゲシゲと眺めているうちに、やがてAM10:00になりいよいよ入場開始となった。この時点で列の最後尾がどこにあるのかわからない状況なので、とにかくこれは一台目を失敗したら大苦戦となる事、間違い無し。
そして自分達も店内へ。ヒイヒイ言いながら小走りに奥へと進み、まず第一候補の「CRF・大ヤマトJX」のシマへ向かおうとしたのだが、思わず通路の入口で足が止まった。何と既に先客でシマ全体がごった返しているではないか。これはダメだ。自分が目をつけていた台は奥から2番目なので、そこまで掻い潜ってたどり着いても、既に誰かがキープしていたら他の候補台も売り切れてしまう。自分の地元の静岡では、もはや殆ど残っていない機種だが、どうやらここの店の「大ヤマト」には未だ固定客がしっかり付いているらしい。で、瞬間的に予定変更を決断。そのまま今度は「CR大工の源さんM56」のシマへと、足がもつれそうになりながら再度走り出す。そして前日自分が目をつけていた台(二台)へと向かうと、幸いまだ両方とも空いている。404番台と405番台。で、瞬間的に釘を見比べる。404番の方は釘は前日と据え置き、だと思う。一方、405番は若干ヘソが叩かれているような気がする。果たしてどこまで自分の記憶が確かかはわからないが、まあいい。自分の第一感を信じて、とっさに404番台の方に煙草を置いた。と、何とその自分がキープした台のすぐ斜め後ろに、番組メンバーである誌上プロの「守山有人」氏が台をキープしていたではないか。そうですか、それならせいぜいカメラに俺のバカ面が映らないようにしながら、チラチラと拝見させていただきます。そしてこのシマにもう一人、「リスキー長谷川」氏も自分の7~8台横の方の台をキープした模様。そうか、彼らが「源さん」を選んだというなら自分も心強い。何だかこの機種を選んだ事が正解なようにさえ思えてくる。
とりあえず台をキープして一安心。そのまま今度はカミさんの行方を捜す。するとカミさんは「CRサンダーバード2C」を一台キープしたようだ。これはおそらく自分の好みでこの機種を選んだからだと思う。そして今度は他の番組メンバーの誌上プロ達を探しに行くと、「保利優連」氏は「CR二天一流XX」のシマにいて、何と早速どこかの超ミニのお姉さんにサインを求められている真っ最中。イヤハヤ、なんとも羨ましい・・。さらに「大崎一万発」氏は「CR新海物語M56」をキープしていた。これは要するに全員、前日の夜に試し打ちしていた台をそのままキープしたようだ。ちなみに案の定、この時点で早くも殆ど満席状態。やはり一台目を失敗すると、エライ事になりそうだ。
さて、いよいよ「CR大工の源さんM56」の404番台に戻り、遊技開始。よく回るとは言わずとも、せめて妥協出来る範囲で回ってくれることを祈りつつ打ち始めると、最初の500円で14回転。まだこれではわからないが、ステージのクセも悪くなさそうだ。そしてさらに500円を買い足すと、トータル17回転目に「茶狸予告」から「7,8」で本日初のリーチが発生した。当然、全然期待せずにそのまま打ち続けていると、案の定スーパーへは発展せず、ノーマルが高速になっただけ。ところが何とこれがいきなり「7」で(グッチャン!)と停止したではないか!思わずビックリしてハンドルから手を離した。これは超ラッキー。思いもよらぬ確変大当り。投資は僅か1,000円也。(こういう時に早い当たりを引けるんだから、やっぱり俺は悪運が強い・・)などと一人で天狗になったような事を思いながら打っていると、この確変はあっさり2回で終了してしまった。しかしその後の時短、88回転目に「茶狸予告」から炎が複合し「マルチラインリーチ」に発展した。絵柄は「6」の3ライン。そしてこれが無事に当たり。再変動は無かったが、時短での単発引き戻し。
丁度この頃、ふと横の方を見ると、リスキー長谷川氏がなにやらランプをチカチカやっている真っ最中だった。自分はその後の時短は何事も無く終了したが、ちなみにこの台、アタッカー周辺が少々難有りの為、この計3回分の出玉は約5,200個。
その後しばらく打ったところで席を立つ。この頃、俺の斜め後ろで打っている守山有人氏の方を見ると、只今投資が丁度10,000円目で回転数が約260回といったところ。なるほど、さすがによく回る台を打っている。そしてそのままカミさんの様子を伺いに行き、ついでにヤジ馬根性で出演メンバーの方もシゲシゲ見に行くと、何と何故か保利有連氏がポツンと通路横にあるベンチに腰掛けて黄昏ているではないか。何やら最初に打っていた「CR二天一流」が回らなかったのか、とにかくヤメてしまい、今は既にどこも満席状態で台にあぶれてしまった様子。ちなみに彼は地元が関西で、この番組の収録の度にわざわざ都内及び関東の方に来るらしい。で、普段番組を見ている限りでは、どうも関東と関西のパチンコ事情の勝手が違うらしい。また、普段はこの店のように客が多い店を好んでいないようで、そういう点においても彼のスタイルにそぐわない店だと思う。俺が偉そうな事を言えた義理ではないが、とにかく本日のこの店の客の多さでは、さすがにパチプロ君でも立ち回りも何もあったもんじゃない事だけは確かである。
続いて大崎一万発氏を見に行くと、最初に座っていた「CR新海物語M56」をそのまま打ち続けているものの、未だ当たっていない様子。しかしさすがに彼は元「パチンコ必勝ガイド」編集長、また「TVチャンピオン」の歴代優勝者と言う事で知名度が高く、しかも通路から3番目の台を打っているせいもあって、通路越しからシゲシゲと見学しているギャラリーの数が多い。また、中には遊技中にも携帯で記念撮影を頼んだりする客もいるようで、さぞかしパチンコがやりにくいだろうな、などと思いつつ、自分は席に戻った。まあ、そんな事を思っているその俺自身もやりにくくさせているヤツの一人なんだろうが・・・。
さて、遊技再開。するとまもなく後ろの守山有人氏に待望の初当たりが来た。見ると投資13,000円の343回転目。確変を引き当てたようだ。俺自身はと言うと、357回転目(時短分含む)に予告無しから「0」でリーチが発生すると「クレーンリーチ」に発展してこれが無事に当たり。再抽選はせず単発。さらにその後の時短、71回転目に「2」でリーチが発生すると今度は「祈りリーチ」に発展して、これも無事に当たってくれた。しかし今回も再変動はせず単発。その後の時短は何事も無く終了。この時点での持ち玉は約5,800個。
さらに打ち続ける。すると254回転目(時短含む)に「茶狸予告」から炎が発生し「3,4」でリーチになると、「マルチラインリーチ」に発展した。そしてこれが「4」で当たり。しかし今回も再変動せず単発。
その後の時短を何事も無く終わらせたところで、またもや落ち着き無く店内をウロウロする。まったくヤジ馬根性丸出しである。保利優連氏は「CR必殺仕事人MR」で、かろうじて持ち玉遊技中。大崎一万発氏は最初の「新海M56」でようやく当たり(ちなみに後日の放送によると投資31,500円の698回転目だったらしい)、只今確変中。相変わらずギャラリーが多い。また、自分と同じ「源さん」を打っているリスキー長谷川氏は朝一(4,500円目だったらしい)で当たった単発分を呑まれ、さらに追加投資をして確変を引き当て(追加7,000円目、引き戻し込みで8連チャンしたらしい)、その後も単発が当たったりして現在足元に7~8箱。そして自分の斜め後ろにいる守山有人氏は、計4回当たった出玉を呑まれ、只今追加投資中、といったところ。
さて、誌上プロ達にとって迷惑なパトロールを終え、席に戻り打ち始めると、まもなく「小判猫」が出現した。当然これが連続予告になり見ていると、何とその途中で目くるめく「金猫」が現れたではないか!驚愕の大当り確定。やがて「5」でリーチになり「祈りリーチ」から大当り。前回の当たりから138回転目(時短含む)の事。そしてこの確変が4回続いてくれた。その後の時短は当たらず終了。この時点の持ち玉は約12,000個。
ここでカミさんがやって来た。朝一で座った「CRサンダーバード2C」があまり回らず、持ち玉も無いのでここでギブアップするとの事。まあ、この満席状態ではもう仕方無い。この後は周辺をドライブしてくるか、寝不足なので車内で寝てるから、構わずゆっくり打っていて良し、と言うので、それならばと言う事で遠慮なく続行していると、223回転目(時短含む)に「茶狸&炎予告」から「4」でリーチが発生、これが「マルチラインリーチ」になって無事に当たり。昇格はせず単発。
その後の時短は何事も無かったのだが、時短終了直後に「小判猫」が出現したかと思ったら、何とその数回転後に画面上の「丸源ランプ」が赤く点滅を始めたではないか。怒涛の確変確定予告。そしてその直後にいきなり「全回転リーチ」になって「7」で大当り。この確変は2回で終わってしまったが、今日はハマリも無く、ここまで運にも恵まれている。
そしてさらに時短中、20回転目に「5,6」でリーチになると「祈りリーチ」に発展し、これがまたもや見事に「5」の方で当たってくれた。確変引き戻し。しかしこの確変、次の当たりが全回転リーチになったので確変継続か、と思いきや何と「4」で止まってしまい、今回も2回で終わってしまった。その後の時短は当たらず終わり。この時点の持ち玉は21,000個弱といったところ。
ここで性懲りも無く、またもや店内をパトロール。保利優連氏はいつの間にか「CR新海物語M27」に移動している。持ち玉は足元に一箱。大崎一万発氏は朝一の「新海」を打ち続けているものの、今日は初当たりに恵まれていないようで、追加投資の真っ最中。「源さん」を打っているリスキー長谷川氏は順調に持ち玉を増やし、既に足元に10箱くらいは積んでいてもう安全圏。そして自分の後ろで打っている守山有人氏は追加投資を始めて以来、未だ当たらず、遂に回転数が1,000を突破してしまったところ。
さて、席に戻ると、先程から俺の隣で打っていたどこかのオババが、いきなり後ろの守山氏を指差しながら大声で俺に話し掛けてきた。「パチプロが出てないんだもん、私達が出る訳無いわよね~!」だと・・・。こ、このババア・・・、いくら自分もハマッているからって本人に聞こえるように嫌味を言いやがって・・。これだからパチ屋のババアというヤツは・・・。所詮、こういうゴミババアは結果だけでしかモノを言わないという事。さりとて、こんなウンコババアに講釈を言っても理解する能力なんかあるわけ無い。いっそ、このケムシババアを千曲川まで運び、簀巻きにして流したくなったが、完全無視を決め込んだ。そんな怒りを覚えつつ、さらに打ち続けていると、まもなく後ろの守山氏に待望の当たりが来た。しかも確変。表示を見ると1,209回転目。ちなみに後日の放送では追加投資29,000円目だったらしい。初当たりに13,000円使っていたのでトータル42,000円の投資と言う事になる。いやはや、その間相当なプレッシャーもあったでしょうが、彼の黙々と打つその姿にはただただ感服・・・。
自分のその後はと言うと、399回転目の「4」のリーチが「祈りリーチ」に発展してこれが当たり。再変動はせず単発。その後の時短は当たらず、さらに100回転ほど打ったところでカミさんが店に戻ってきた。まあ、自分も当初から夜まで粘る気も無かったので丁度キリが良い、と言う事で、222回転(時短含む)回したところでヤメとした。
ちなみに先程待望の確変を引いた後ろの守山有人氏は、あれから確変を継続し続け、何と8連チャンでただいまようやく時短中、と言ったところ。普段の番組や「TVチャンピオン」の時もそうだったが、彼はいざ勝負所という時の運が強い。玉を交換し終えて、そのまま他の出演メンバーの経過は見ずに一旦店を後にした。PM5:30。
その後、食事ついでに周辺などもうろつき一旦宿に戻る。しかし一息つくや、PM8:30頃になってまたもやノコノコと店に戻ったのである。しかも何と今度は色紙を持参して・・・。我ながら本当にミーハー、モノ好きと言う他ならない。
さて、店に入ると、勿論満席ではないものの、相変わらず未だに客が多い。そして当然の如く店内を一周。すると、保利優連氏は何故か「CRFジャングルガールJX」を打っていて、その直後に遂にギブアップをしてしまった。結局、検討及ばず敗退のようだ。一台目の失敗が全てだったと思う。そして彼がパチを終了したのを見計らって、馴れ馴れしくもサインなぞを求めて、僅かな時間ながら談笑にお付き合いいただいたんだけど、非常に爽やかな好青年だった事を付け加えておきます。
次に「源さん」のシマを覗いてビックリ。何と守山有人氏がドル箱の山を築いているではないか! 当然この時は自分がヤメた後の展開は知る由も無く、面食らったのだが、後日の放送によると、俺の帰り際に見た確変8連チャンの後、時短でまた確変を引き戻したりして、トータルで何と19連チャンを達成したそうナ・・・。いやはや本当に恐るべし。別にオカルト的な意味合いは無いのだが、やっぱり彼はここ一番という時に天性のモノを持っていると肌で実感いたしました・・・。 結局、彼は約28,000個を交換してヤメ。その後、当然の如く、彼にもサインを頂いた。控えめな感じの好青年だったのだが、特に驚かされたのは、遊技中にトイレも含めて殆ど席を立たずに黙々と打ち続けている姿勢だった。さすがというか・・・やはり天性の勝負師って事なんだろう。
そしてリスキー長谷川氏はトータル25回の当たりを重ね、約29,000個を交換。勿論、彼にもサインをねだる。ちなみに彼と多少なりとも会話したのは以前にもあって、本日が二度目なのだが、相変わらず愛想が良い好青年でありました。
一番最後まで粘っていた大崎一万発氏は、自分が帰った後に「源さん」へと移動したらしく、結局こちらでは約14,000個を交換出来たようだ。トータル的には若干のマイナスといったところ。そして終了後にサインをねだる。彼もまた人当たりが良く、面白いので人気があるのも頷けます。
という訳で、自分達や他の客みんなにとっても、色々と良い記念になった一日だったと思います。メンバーの皆様、お疲れ様でした。
ニュー東京柳原店=総投資額1,000円 換金額56,000円 トータル55,000円のプラス
